天津Indigoは、旧ドイツ租界内の元ドイツ領事館があった三角形の街区全体に、懐古的なゲルマン様式のヴィラ11棟を建てたもので、客室は全部で96室のみです。ヨーロピアン、シネマ、マリタイムの3種類のテーマルームがありますが、実はヨーロピアンはここで最も特徴のないタイプかもしれません。。。ちょうどそれに当たってしまい、事前のリサーチが足りなかったようです。次回は他のスタイルの部屋も体験してみたいと思います~~~~~今回はスイートルームに宿泊し、1号棟の3階だったため、部屋の窓はほとんど天井にありました。次回からは他の階の部屋も検討しようと思います。。。しかし、部屋の広さや非常に豪華な設備には大満足でした。。。。
例えばSealyのマットレス、B&Oのスピーカー、TOTOの全自動トイレ、KOHLERのバスルーム一式。。。。
nベッドルーム:
バスルーム:
リビングルーム:
ちょうどグループ購入のキャンペーンがあったので、お昼にこちらのレストランを利用してみました。前日までの予約が必要ですのでお忘れなく。。。レストランの味はなかなか良かったです。ただ、普段は全くお客さんがいないようで、スタッフもあまり見かけませんでした。。。レストランの雰囲気はとても素晴らしく、様々な色彩の使い方や、可愛らしくカラフルな食器類が印象的でした。
本記事の写真はSONY NEX-5R + 16-50mm f3.5-5.6で撮影、Lightroomで現像しました。
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