本当に大変でした。半年かけて、やっと去年のブログを書き終えました。。。
この2つの観光スポットは隣接しており、マンティン公園はシーサンパンナで最も古い公園で、瀾滄江と流沙河が合流する三角地帯に位置しています。かつてはタイ族の王の御庭園であり、1300年以上の歴史があります。景勝地では、「タイ族王室文化、仏教文化、タイ族民俗文化」の3つのテーマの特徴が集中的に体現されています。
全体としては異国情緒あふれる公園で、昼間は公園として楽しめますが、夜になると「瀾滄江・メコン川」の夜の文芸公演があり、ビュッフェ、ショー、キャンプファイヤーパーティーなどが行われます。
公園のもう一つの門から出ると総仏寺に着きます。ここはシーサンパンナのパーリ語系仏教の最高位の寺院であり、文化大革命中に完全に破壊された後、改革開放以降に再建されました。内部は金色に輝き、非常に精巧で、境内には多くのクジャクが飼われていますが、残念ながら大雄宝殿は当日一般公開されていませんでした。
基本的にこの2つはシーサンパンナ必見の観光スポットで、商業的な雰囲気もあまりなく、所要時間も短く、全部回っても合計2時間かかりません。
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